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2026-09-11 02:30:05
この日時は本エントリーを書き始めた時間です
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内政の最大の話題となっている内閣改造について、伝聞でオールドメディアが右往左往し、ネットもそれをキャリーして不確かな情報が溢れるなか、書かれる側からあえて動画をアップしています
▼みなさん、こんばんは。
変革が起きた、自由民主党兵庫県連のセミナー ( パーティ ) についてはその後も、たくさんのコメントを主権者のみなさんからいただいています。
現場に参加なさったかた、券を買ってくださり諸事情で現場参加はできなかったかた、高額の券を買うことができず悔しい思いをなさったかた、さまざまな立場から、お考えをいただいて、あらためて深く感謝しています。
正直、時が猛速で飛び去るような忙中です。同時に、睡眠時間を確保する努力も懸命に続けています。
したがって、なかなかこの個人ブログが書けません。
セミナー ( パーティ ) については、すでにふたつ、エントリーを記していますが、上記の『その後のコメント』をもとに、またエントリーを準備中です。
いちばん気になることを、とりあえず書いておきます。
券を買われて現場には行けなかったかたがたから「せめて自由民主党から、あるいは兵庫県連からお礼の言葉ぐらいは欲しい」という声が届いています。
誠に自然な、まっとうなお考え、お気持ちです。
そこで、党や県連を待つのでは無く、あるいはお任せにするのでは無く、わたしと青山繁晴事務所 ( 宇都宮祥一郎・公設第一秘書、入間川和美・公設第二秘書、三浦麻未・公設政策秘書および学生インターン3人、それに地元事務所の事務スタッフのかおるさん、ひとみさんのふたり ) で、そうした方々にお礼の気持ちが届くよう、これも準備中です。
なにせ私設秘書がいない、最少人数の体制ですから、すこし時間が掛かります。わたしたちを信じて、待っていてくださいね。
▼このセミナー ( パーティ ) のように有償でみなさんと連帯する場があるからには、無償、無条件の発信も絶対に必要です。
「青山繁晴チャンネル☆ぼくらの国会」を含め、その無償発信を、どんな無理をしてでも続けています。
個人ブログが書けないために未紹介だった最新放送が、3本あります。
▽いま日本の最大課題は、異様な円安です。
そこに切り込んで、批判は承知で、今夜にこれをアップしました。国益と国民益のために言うべきは言わねばなりませぬ。
▽円安は、経済の課題です。
一方、政治 ( 内政 ) の最大課題のひとつは、祖国の沖縄を取り戻すことです。激闘の真っ最中の沖縄知事選にも、ここで踏み込みました。
▽そして、オールドメディアをいちばん騒がせているのが、内閣改造と党人事です。この党とは、政権党の自由民主党ですね。
こういう時は、当事者かもしれない立場なら息を潜めているのが、普通だと思います。その方が身のためでしょう。
しかし、伝聞と、それから身勝手な誘導をやろうとする情報だけが、主権者のみなさんに伝わるのは良くないと思います。
そこで、この動画をアップしています。この動画がわたしの立場を有利にする点は、当然ながらゼロ、皆無です。
★そしてみなさん、冒頭の写真をあらためて見てくださいませんか。
ほんとうはこれを、前述した「お礼の言葉が欲しいという自然なお気持ちに応える準備」と並んで、今、いちばん伝えたいのです。
この写真は、神戸芸術劇場でかつて開いた独立講演会です。
その後、この会場で音が聞き取りにくい場所があることが分かり、長いあいだ、ここでは開けずにいました。
しかし神戸芸術劇場は、新幹線の新神戸駅から楽に歩いて行けること、二階席が無くて1100人を収容する広大な会場が上までずっと続いているから、どこの席にぼくが訪ねていっても、みんなに問題なく見えること、そして、ほんらいは芸術劇場というだけあって音声も良いこと、それらの点から、もしも問題が解決されれば使いたいなと、独立講演会にかかわるみんなで切実に考えていました。
それがついに、問題を解決したという連絡がありました。
ですから神戸芸術劇場でのうれしい復活第一号が、10月10日に開く第179回独立講演会なのです。
ところが、つい最近、主宰者の独立総合研究所から聞いたところによると、参加者がまだ伸びていないということです。
9月16日水曜日の13時という募集〆切までまだすこし時間がありますから、最終的には分かりません。
ただ、わたしたちが危惧しているのは、県連セミナー ( パーティ ) でみなさんに相当に無理をしていただいた影響です。
セミナーの真っ最中に、事実上、独立講演会の存続がいったん決まりました。このエントリーに記しましたね。
しかし、もともと崖っぷちで利益なく開催しているのが、独立講演会ですから、またあっという間に存続の危機に直面しかねません。
機密情報をみなさんの眼を見ながら共有し、みなさんの質問 ( このボタン
苦しくても、続けたいです。
この深い夜に、待っています。ここです。













