2026-03-27 23:25:10
この日時は本エントリーを書き始めた時間です
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護る会はさらに増えて122人となりました

▼護る会 ( 日本の尊厳と国益を護る会 ) の新しい試みである、定例会の初回を開きました。
テーマは、父系一系による天皇陛下のご存在をお護りすることです。
わたしの左が、佐々木紀幹事長、右が、山田宏副代表(参院。衆院の副代表は鬼木誠代議士)です。
ちょっと隠れていますが、そのさらに右が石橋林太郎事務局長です。
他の役員、そして全会員の最新名簿は近く、また公開します。

▼皇位継承をめぐる議論の基調となる解説は、外部講師ではなく、役員一致の考えで、護る会代表のわたしが致しました。
わたしが漫画の原案を書き、ヒロカネ・プロダクションが作画し、新田均・皇學館大学教授と護る会が監修した『誰があなたを護るのか』も、大切なテキストです。

▼内容は、冒頭の公開部分と、終了後の記者会見を併せて、「青山繁晴チャンネル☆ぼくらの国会」の動画で近く公開します。
去りゆく今日、3月27日金曜日は、環境副大臣の公務を終えてから、『世界は短い』 ( 予約はたとえばここ ) の極めて難航した書き下ろし原稿が、ついに、ようやく脱稿した嬉しい日でした。
もうひとつ嬉しかったのは、夜遅くなってから、完全会員制レポートの東京コンフィデンシャル・レポート(TCR)の最新号、第1533号を配信できたことです。
この3月も、すでに5本を配信し、契約上の義務を果たしてはいるのですが、さらに6本目を配信できると、会員となってくださっているみなさんに顔向けができるようで嬉しいのです。
★TCRは、その第1号から26周年です。
26年の長きにわたり倦まず弛まず、志を持って会員になってくださっている個人と法人へ、まさしく機密の情報を届けてきました。
献金ゼロ、パーティゼロのわたしのほぼ唯一の支えでもあります。
もしも個人会員に関心を持ってくださるのなら、このボタン
を押してください。もともとTCRは法人対象です。希望が多いので個人にも大袈裟な物言いで恐縮ながら、門を開きました。
TCRの原点である法人に関心を持ってくださるのなら、このボタン
を押してください。法人会員は直接質問ができることをはじめ、個人会員とは異なる特徴があります。













