2026-03-14 14:19:22
この日時は本エントリーを書き始めた時間です
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【ちょっと大切な推敲をしました】 護る会は今、112人です もちろん過去最大です また党内最大です

▼きのう3月13日現在の、護る会 ( 日本の尊厳と国益を護る会 ) です。
▼護る会は、自由民主党の現職議員だけです。
自由民主党を中から変えるための会であり、また、主権者のみなさんの負託を得ている議員で構成する会だからです。
会員が引退なさると、参与となり、落選なさると準会員となります。
ただ、準会員がその後の選挙で当選され国会に戻られた場合に、自動的に会員とはしません。
護る会は、旧来の派閥とは違い、その数を増やすことを目的にはしていないからです。国会に戻られた議員から、あくまで自由意志で再入会の申し込みがあった場合に、会員への復帰としています。
したがって、準会員の中に、今回の総選挙で当選された方も居ますが、ご本人から入会申込書が届かない限り、そのまま準会員となっています。
意思表示だけではなく、正式な入会申込書が必要です。
さまざまな公務で、申込書が遅れているかたもいらっしゃるだろうと、わたしたちは考えています。
▼いつでもどこでも、主権者のみなさんへの無償、無条件の発信を続けています。
「青山繁晴チャンネル☆ぼくらの国会」の最新放送は、これです。
戦争下のイラン・イスラーム共和国の内情を一緒に考えています。
それは日本経済と世界経済の今後を、ほぼダイレクトに左右します。
学生インターンの増野優斗くんと連携するショート動画は、イラン戦争が中国の習近平国家主席に及ぼす、重大な影響を考えています。これです。
★日々、護る会の戦いが続いています。
112人を擁する議員集団は、自由民主党で最大です。
責任も、さらに重くなっています。
派閥ではありませんから、おカネは動きません。
また、地位や、陽のあたる委員会での質問機会や、良い条件の海外出張などなどを議員に配分すること、そういった派閥特有の水面下の機能もまったくありません。
それにもかかわらず、これだけの議員が、勧誘もなく集まることの意義は、非常に深いものがあります。
自由民主党を中から変えることがすでに始まっているのです。
オールドメディアは相も変わらずオールドであって、「旧来の派閥が復活するんだ」と連呼するばかりです。
みずからの首を日々、みずから締めていることに気づかないのでしょうか。
支えは、主権者のみなさんだけです。
護る会は、長い歴史を持つ自由民主党で、唯一、旧来のしがらみを断っている議員集団です。
その護る会の代表を、不肖ながら務めるわたしを支える党員もまた、日本の政治史で初めての、しがらみのない党員です。
なぜか。
わたしは参議院から衆議院に転じても、一切の献金をお断りし、パーティを開かず、いかなる企業、いかなる団体とも利害関係を持たない国会議員であり続けているからです。
議員会館の青山繁晴事務所から、あなたも、しがらみのない画期的な党員となられ、わたしたちと連帯しませんか ?
ここです。













