2026-10-08 23:16:46
この日時は本エントリーを書き始めた時間です
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【推敲しました】 思うままの断定は、ちょっとだけ危なくありませんか ?
▼ある真面目な方が、このように投稿されました。
「簗大臣と高市総理の関係を報じた記事で、両名が自民党内の保守系グループに属しており親密さがうかがえる、という趣旨の記述がありました。護る会を指しているものと思われます」
まるで、違います。
こうしたオールドメディアの報道で言及しているのは、護る会とは創建の時期も趣旨もまったく違う、頭文字がHで始まるグループです。わたしが一切、関係していないグループですから、実名は記しませぬ。
よろしければ、ご自分でお調べください。
▼この方は、上記の間違いを根拠に、「青山さんがこのグループを率い、発信し、人数や存在意義の大きさを説いてこられた以上、相応の責任も伴うと考えます。派閥がほぼなくなった現在の自民党において、護る会は有権者から、グループであることを理由に責任を負わない事実上の派閥のように見えかねません」と追及しておられます。
前述の通り、護る会ではありませんから、このグループを率いていませんし、このグループについてただの一度も発信していません。いかなる形でも言葉でも、言及したことがありません。
▼この方が真摯に祖国を憂えておられるのは、深く理解します。
これからも頑張ってください。
ただ、こうした事実では無いことを含んで沢山の問いを長文で記しておられますが、できましたら一度、根拠をもたない断定があるのか、無いのか、どうかお考えいただければと祈ります。
そして、質問はできれば、独立講演会にお寄せください。
ふだん凄絶に忙しいので、こうした個人ブログで個別質問にお答えすることは、まったく不可能です。
環境副大臣を終わっても、それは変わりません。副大臣時代にできなかった公務と仕事がどっと、すでに隙間を埋めています。
だからこそ、毎月1回必ず、独立講演会を15年の長きにわたって、毎回4時間半の長尺で開いて、ありとあらゆる分野の質問に直にお答えする機会をつくっているのです。
有償なのは、独立講演会の「独立」という意味がいかなるスポンサーもなく偏りが無いことであり、会場費をおたがいに分担していただかないと開催できないからです。
利潤のためではありません。
これまで参加されたのかどうかは分かりません。
仮にこれまで参加されずとも、毎月毎月、開いていますから、いつかどこかで機会もあるのでは無いでしょうか。
わたしも、真摯なあなたさまが参加されることを祈っています。
「簗大臣と高市総理の関係を報じた記事で、両名が自民党内の保守系グループに属しており親密さがうかがえる、という趣旨の記述がありました。護る会を指しているものと思われます」
まるで、違います。
こうしたオールドメディアの報道で言及しているのは、護る会とは創建の時期も趣旨もまったく違う、頭文字がHで始まるグループです。わたしが一切、関係していないグループですから、実名は記しませぬ。
よろしければ、ご自分でお調べください。
▼この方は、上記の間違いを根拠に、「青山さんがこのグループを率い、発信し、人数や存在意義の大きさを説いてこられた以上、相応の責任も伴うと考えます。派閥がほぼなくなった現在の自民党において、護る会は有権者から、グループであることを理由に責任を負わない事実上の派閥のように見えかねません」と追及しておられます。
前述の通り、護る会ではありませんから、このグループを率いていませんし、このグループについてただの一度も発信していません。いかなる形でも言葉でも、言及したことがありません。
▼この方が真摯に祖国を憂えておられるのは、深く理解します。
これからも頑張ってください。
ただ、こうした事実では無いことを含んで沢山の問いを長文で記しておられますが、できましたら一度、根拠をもたない断定があるのか、無いのか、どうかお考えいただければと祈ります。
そして、質問はできれば、独立講演会にお寄せください。
ふだん凄絶に忙しいので、こうした個人ブログで個別質問にお答えすることは、まったく不可能です。
環境副大臣を終わっても、それは変わりません。副大臣時代にできなかった公務と仕事がどっと、すでに隙間を埋めています。
だからこそ、毎月1回必ず、独立講演会を15年の長きにわたって、毎回4時間半の長尺で開いて、ありとあらゆる分野の質問に直にお答えする機会をつくっているのです。
有償なのは、独立講演会の「独立」という意味がいかなるスポンサーもなく偏りが無いことであり、会場費をおたがいに分担していただかないと開催できないからです。
利潤のためではありません。
これまで参加されたのかどうかは分かりません。
仮にこれまで参加されずとも、毎月毎月、開いていますから、いつかどこかで機会もあるのでは無いでしょうか。
わたしも、真摯なあなたさまが参加されることを祈っています。













