2026-09-05 02:28:35
この日時は本エントリーを書き始めた時間です
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護る会は130人となりました 兵庫県連のセミナーの当日になりました 神戸ポートピアホテルの「大輪田の間」でお待ちします

▼新たに加わったのは、衆院当選1回の長野晴信代議士 ( 千葉14区にて比例復活 ) 、岩崎比菜代議士 ( 比例南関東 ) 、そそして元自由民主党総務会長の福田達夫代議士 ( 群馬4区 ) です。
護る会 ( 日本の尊厳と国益を護る会 ) はこれで自由民主党の現職衆参両院議員130人です。
派閥ではない新しい型の議員集団として、党内最大の規模です。
派閥ではないから、おカネが動いたりしません。
所属議員に地位を割りふったり、質問時間などの割り当てをして、自派閥の有利に導くといったことも一切ありません。
その代わりに護る会が取り組んだのが、先の特別国会においては、わたしたちの天皇陛下のご存在を護り続けるための皇室典範の改正であり、総選挙で公約した飲食料品の消費減税の実行などでした。
同時に、護る会独自の取り組みとして、いま4つのPT ( プロジェクトチーム ) を動かして、カウンターインテリジェンス法 ( 旧スパイ防止法案 ) の成立、外国人による土地取得規制の強化、皇室典範改正後の皇室保護、拉致被害者の救出に取り組んでいます。
それら以外にも、タイムリーな問題、課題にことごとく対峙して、祖国が甦るよう、まつりごと ( 政 ) を動かすのが護る会です。
護る会の真の柱は、主権者のみなさんとのダイレクトな連携です。
旧来のジミントウが嫌いなひとほど、ここから、連帯してくださるようお願いします。

▼おととい9月3日木曜に国会内で開いた、護る会の「カウンターインテリジェンスPT(プロジェクトチーム)」です。
茂田忠良・元内閣衛星情報センター次長をお招きして、PTリーダーの吉村はるか代議士 ( 福岡10区 ) 、PTサブリーダーの門寛子代議士 ( 東京8区 ) のリーダーシップによって、日本にとって画期的な新しいスパイ防止法の原案づくりのために議論しました。
▼そしてみなさん、自由民主党兵庫県連のセミナーの当日となりました。
護る会と同じく、自由民主党を中から変える試みのひとつとして、主権者のみなさんおひとりおひとりの自由意志によってのみ参加していただくことを提案し続けてきました。
そのゴールの日です。
どうしても参加の決意に至らなかったかたも、きょう9月5日土曜の午後2時から開くセミナーへ直接、来てくださり、「青山繁晴事務所を通じて参加します」と仰っていただければ連帯できます。
神戸ポートピアホテルの「大輪田の間」のまえに、受付があります。そこで仰ってください。
▼こうした有償の会があればこそ、「青山繁晴チャンネル☆ぼくらの国会」の無償の発信を続けています。
今夜にアップしている最新放送はこれです。
ヒマラヤ山脈のふもとで起きた惨劇、時速180キロ、高さ30メートルの土石流が象徴する異常現象のほんとうの意味と、それにいかに向かい合うかを、危機管理の専門家としても環境副大臣としても、根本問題まで降りてお話ししています。
ショート動画の最新はこれです。
中道改革連合は、1億円のクラウドファンディングを返金すべきではないでしょうか。
★そして、存亡について主宰者の独立総合研究所と協議中の独立講演会は昨日、10月の第179回の募集をここで開始しました。
当然、この回が、独立講演会を苦しくても続けるかどうかを左右することになると、わたしは、考えています。













