On the road~青山繁晴の道すがらエッセイ~

2026-07-02 04:10:09
この日時は本エントリーを書き始めた時間です
Comments (0)

これがその現場です



ひとつまえのエントリー『魂の叫び』の現場写真です。
 皇學館大学の新田均特別教授にお話しをいただく前に、メディアオープンの場で、護る会 ( 日本の尊厳と国益を護る会 ) 代表として冒頭発言をおこないました。
 その発言の全文を、ひとつまえのエントリーに載せています。





▼こういう写真をアップすると必ず、「出ている議員が少ないじゃないか」と言ってこられる人が居るのですが、現実は真逆です。
 護る会は、全員、現職の自由民主党・衆参両院議員の127人です。
 いま終盤国会がきわめて厳しい情況のさなか、よくぞここまで勉強会に集まったというのが実際です。

 今回は、護る会が民主的にその意志を決定する場である役員会、定例会、総会とは違い、イレギュラーな勉強会でした。

▼これも、ひとつまえのエントリーで予告しているように、この勉強会の様子と記者会見は、「青山繁晴チャンネル☆ぼくらの国会」で公開します。
「青山繁晴チャンネル☆ぼくらの国会」は、最新の動画が3つあります。

 これは、アメリカとイランがまたしても攻撃し合ったことを「いつものことか」と考えずに、そのほんとうの意味を一緒に考えてほしいという動画です。

 これは、中国の習近平主席がまたやらかした禁じ手です。影響は非常に深刻だと思われます。

 これは、あっと声が出るような絶妙なタイミングの、高市総理の政治行動です。高市内閣の一員だから言うのではありませぬ。客観視して、申しています。

 ショート動画も、ありのままに申して無理に無理を押して、収録し続けています。
 最新のこれは、中国による日本人サラリーマン拘束の裏にある独裁者の本音です。
 儚く消えるショート動画は、この『世界は短い』で、短いの反対、長くみんなに残るよう試みています。





 
  • 前の記事へ
  • 記事の一覧へ
  • 次の記事へ
  • ページのトップへ

 

コメントは原則非公開です。それをご理解のうえ、投稿してください

名前
タイトル
メールアドレス
コメント
認証入力
画像認証 CAPTCHA Image 画像変更

※入力欄はすべて必須です。
コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。
※文字化け等の原因になりますので、顔文字の利用はお控えください。

もう一度、コメントがすべて「原則非公開」であることを確認され、投稿ボタンを押してください。

  • ページのトップへ