2026-06-17 00:26:00
この日時は本エントリーを書き始めた時間です
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【追記しました】 「南極環境保護法」の改正に、一緒に努力した面々です
▼環境副大臣にして代議士であるぼく以外は、みな、環境省の行政官 ( 官僚 ) です。
どーです、このいい雰囲気。
僭越ながら真ん中に座っているぼくの、右斜めうしろが副大臣秘書官です。
▼今国会の6月2日火曜に、絶滅の危機に瀕している皇帝ペンギンから白い大地までを護る、「南極環境保護法」の改正が成立しました。
わたしは国会答弁に立ち、質問通告なしのサプライズ質問に、即応したのでした。
その法改正の成就を受けて、みんなで集まったのです。場所は環境省の一角です。
南極をめぐっては、久しぶりに日本で開かれた「南極条約国会議」@広島への対応もありました。
1本の法改正を実現するために、省幹部や環境レンジャーも加えて、これだけの行政官と政務三役のチームワークが必要なのです。
みなさんが思うより、大部隊ではありませんか ?
▼いつでもどこでも主権者のみなさんへ無償、無条件の発信を続けます。
「青山繁晴チャンネル☆ぼくらの国会」の最新放送はこれです。
日本のレアアースの実用化の進展に焦燥を深める中国の工作を、告発しています。
ショート動画の最新はこれです。
北朝鮮の核を、中国が初めて容認してしまったという重大な転機です。
一瞬で消えていこうとするショート動画を、ニューエスト・メディアで永遠に留めようと試みています。
それが『世界は短い』です。













