2026-07-22 23:00:47
この日時は本エントリーを書き始めた時間です
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もうとっくに終わったお祭りですが、この「夢」、いや「正夢」は終わりません 終わらせてはなりませぬ

▼ことしも行われた靖國神社の「みたままつり」に、ことしも神社からのお求めに不肖ながら応じて、このようにお納めしました。
写真は、衆議院第二議員会館の青山繁晴事務所を通じて自由民主党の党員になられた主権者が、送ってくださいました。
こゝろから、ありがとうございます。
日本のみならず世界をみても、ここにしか無い「しがらみ無き党員」の連帯こそ、支えです。あなたもここを訪ねてみてください。
( ※ 写真のファイルサイズが大きくて、ブログに載りませんでしたから、写真の左右をすこしカットしてサイズを小さくしました。送ってくださったかた、ご諒解くだされば幸いです )
また、別のかたから、この個人ブログに「靖國神社にお参りして、これを写真に撮り、横田早紀江さんに送りました。喜んでくださいました」という書き込みがありました。
わたしたちは、横田めぐみさんを含め、すべての拉致被害者を救出せねばなりません。このままでは日本は国家とは言えません。代議士であるわたしには、特に重い責任があります。
( この個人ブログといえば、先ほど、「ウクライナ戦争で特定の立場に立つな。不愉快だ」という書き込みがありました。トンデモナイです。専門家としても国会議員としても、現場情報と信念によって、立場を鮮明にします。これまでも、これれからも。
皇位継承も、ウクライナ戦争も、イラン戦争も、拉致事件も、憲法も、なにもかも、凡て立場を常に明らかにしています )
▼そして下掲の写真群は、学生インターンの増野優斗くんが撮ってくれた、昼間のみたままつり ( 御霊祭り ) です。



▼いつでもどこでも無償、無条件の発信を続けます。
今夜も、「青山繁晴チャンネル☆ぼくらの国会」の最新放送をここにアップしています。
ロボティクスが人類史上初めて本格介入した戦争で、何が起きているか。
最新放送の別のひとつはこれです。
世界の覇者だったアメリカのたった今の現実です。
ショート動画もここで、絶やすこと無く、発信しています。
そして動画で発信するだけでは無く、「ニューエスト・メディア」に化けさせました。これです。何があっても読む人が絶えない感じです。こんな感じは、いったい何年ぶりかなぁ。













